〜 2011年 〜
アクセサリー・カバン・小物など、様々なものを革で作ることができます。 透明な革“ビードロ”を使ってかわいい人形・ランプも作れます。 今回はレザーアート教室の生徒さん達の作品も一緒に展示。
木の実や小物を使い、可愛らしいクリスマスリースを展示販売。 新年用には、色とりどりの注連縄飾りでお正月も華やかになります。 その他、ひな祭り飾りやご友人手作りの天然石アクセサリーも展示。
小木曽様は優しいタッチでお花などの風景画を描きます。 10月には山梨県立美術館にも出展。 今回は絵の中の空気が伝わってくるような見事な油絵を16点展示。
一年前、キティちゃんグッズの本に出会ったのがきっかけでキティちゃんを編むことにしました。キティラーはもちろん、そうでない人もキティちゃんに会いにきて、癒されていただければ幸いです。
毎年、恒例のつるし雛展。主催する教室の新しいカリキュラムの花づくしの吊るし雛や端午の節句吊るし飾りなど新しい作品を加えて展示します。
縫い物教室として2年前に発足しました。このうち半分しか開催しない少人数制の我儘教室です。今回のために皆、頑張りました。ご来場をお待ちしております。
〜 2010年 〜
NPO法人フォトカルチャー倶楽部に入会している写真愛好家が集まり結成した『昭和隊』。高校生からベテランまで個性溢れるメンバー。前回の展示よりメンバーも増え、それぞれ感性で撮影した個性豊かな作品を展示します。 連絡先090-5429-0557(阿井まで)昭和隊 http://showatai.exblog.jp/
※ 終了いたしました。
ドイツ・オーストリアの伝統的手芸ゲビンデの手法を取り入れた木の実やスパイスなどを主に使ったリース。それにブリヨンと呼ばれる金線ワイヤーやビーズなどを組み合わせた華やかな作品はほのかに漂うスパイスの香りも楽しめます。今回もリースに加え、お正月飾りの展示販売もしております。優雅で繊細な魅力をどうぞお確かめ下さい。
プリザーブドフラワーは本物なのに枯れないお花。色鮮やかな美しさとソフトな風合いを長期間にわたって保ちます。いつまでもきれいなままなので季節のアレンジメントやウエディングブーケ、また、ギフトにも最適です。昨年の展示よりもさらにパワーアップした生徒の皆さんの作品を展示します。 http://pinkrose-wakana.com/
私たちはチョークによく似たパステルという画材を使って絵を描くというよりも色を広げて色の重なりの中から絵が出てくる、その過程を大切に活動しています。しかも、たった三原色6本のパステルの色たちが果物になったり、花になったり、風景になったり、色の不思議さを体験しています。色を体験する・・・すなわち、色と向き合うことで自分の内面と出会っているのです。今回のメンバーは3歳〜83歳まで。 柔らかい癒しの色の作品を是非ご覧下さい。
若草にある瓦会館の館長を務める久保田様。伝統工芸の瓦、日本の風土の中で育てた日本画、西洋陶器への憧れから生まれた新しい工芸“デコクラフト”。3つそれぞれが違うものではありますが共通する部分もあるといいます。好奇心、ものづくりへの情熱が日本の伝統を大事にしながらも新しい技術・技法を取り入れさせるようです。心温まる作品の数々をぜひ、ご覧ください。
トールペインティングのなかでもヨーロピアンタイプのペインティングです。アクリル絵の具で丸筆を用い、1度に何色かの絵の具を筆につけ、勢いとその瞬間に出る思いがけない色感で一気に描きます。一つ一つ、作品を手にとってご覧ください。花たちが心を和ませてくれることと思います。お気に入りの作品を置いてみてはいかがですか? ※期間中、販売もしております。
NPO法人フォトカルチャー倶楽部に入会している写真愛好家が集まり結成した『昭和隊』。高校生からベテランの方々メンバー20名。得意分野の被写体を撮影した個性溢れる作品を展示。 連絡先090-5429-0557(阿井まで) 昭和隊 http://showatai.exblog.jp/
大好きな京都・奈良。伝統と格式のある街はどこを歩いても日本の風情を感じずにはいられません。特にふんわりと桜の香りに包まれた春、また、山々や境内の庭木があでやかな紅色に染まる秋は、何度訪れてもカメラを構えたくなる風景はつきません。 今回展示する作品は長年、撮りためてきたものにこの春の新作を加えたものです。ご覧頂いて日本の風情を感じていただければと思います。
絵手紙は気楽で手軽な自分の表現方法。日常の小さな感動、素直な感動が絵手紙を通して伝わればと思います。自治会活動や余暇を利用して絵手紙を練習した家庭の主婦の方々の作品を展示します。
風景や植物を美しく細やかに描いた作品やそれとは対照的にポップな色合いで抽象的に表現した作品を展示します。
古布とは戦前に作られた古着物の生地のことで古裂(こぎれ)とも呼ばれております。現在ではとても希少価値のある布です。日本の古きよき時代感が現れており、とても懐かしい感じがします。そんな古布の素材を生かして手縫いで作った吊るし雛、細工物を展示しています。
記念日にいただいたお花を枯らしてしまうのはもったいないと感じたことはありませんか?キレイなお花をいつまでも楽しめる様、押し花、ブリザーブド等にして特別な日の思い出の花をいつまでも美しく、楽しめる作品を作っております。押し花もブリザーブドもそれぞれ作り方、出来上がり方が違いますが、どれも素敵な作品です。ぜひ、ご覧下さい。期間中、日曜日は体験もしていただけます。
絵手紙教室を率いる鈴木繁子先生と会員の皆さんの作品展。 身近なものを見たまま、感じたままに描いた季節感あふれる作品を展示します。絵と言葉が一体となったほのぼのとしたぬくもりある絵手紙。絵手紙の持つ温かさ、ぬくもり、受取った時の喜び、感動などを展示をご覧になって味わっていただけたらと思います。
〜 2009年 〜
10年程前、ドライフラワーを習ったのをきっかけに今ではドイツ・オーストラリアの伝統的手芸ゲビンデの手法を取り入れて木の実やスパイス、パールやビーズを使ったリースを製作されています。ときにはご自宅などで指導されることもあるという腕前で自然の形、色調にヨーロピアンな雰囲気が漂う素晴らしい作品ばかり。今回はリースを中心にお正月飾りを加えて展示していただきます。
チョークアートとはオーストラリア生まれの黒板アートでカフェやレストランの黒板やメニューボードだけでなく、結婚式のウェルカムボードやインテリアボードとしても幅広く利用されています。 指先をくるくると動かし、色のグラデーションを作る色鮮やかでオシャレな新しいアートです。チョークアートの技術はオーストラリアに留学し、習得しました。現在はMCAチョークアート教会の認定講師として自宅などで教室を開いています。
http://merry-chalkart.petit.cc/
初めてお会いしたのはH17年10月、ペンタックスファミリーのお一人としてお会いしました。いつも朗らかで面倒見がよく良く、句のイメージができると撮りにいくのだそうで、蕪村の句の解説と撮影場所、撮影の状況などが書き添えられています。日常を忘れて蕪村の世界に引き込まれるかのような素敵なお写真ばかりです。ぜひ、ご覧下さい。
プリザーブドフラワーとは本物なのに枯れない美しい花です。生花のような柔らない質感を持ちながら生花にはないビビットなカラーが多数あります。いつまでも綺麗に咲いているお花を使って季節のアレンジメントやウェディングブーケ、そして心を込めたギフトにと さまざまなケースに喜ばれるお花です。敷居が高くて・・・と思わず気軽に生活の中にお花を取り入れてみてはいかがですか? 今回の作品は生徒さん達が日ごろ楽しんで作ってくれたものです。
ご夫婦で営んできた自営業。その仕事の合間にご主人は水彩画を7年程前から、奥様は草木染織を10年前から始められたそう。今はお店を閉め、お二人それぞれのスタイルで趣味として楽しみながら、製作されています。
甘利山倶楽部は韮崎市にある甘利山における動植物の保全保護のボランティア活動を目的として結成されました。主な活動内容は春・秋の草刈や観察会・講演会など。今回は甘利山に生息する山野草、山頂からの眺望などの写真を展示していただきます。展示期間中、甘利山に咲く花のDVDの上映、展示期間の前半は早春〜初夏の写真、後半は盛夏〜秋の写真の展示を予定しています。
当時、小学生だった二人のお嬢さんと始めた切り絵はカッター1本で作り出す絵画。白と黒のコントラストの妙、、刃物の切り口による独特の造詣が味わい深い切り絵に魅了され、約25年が経つそうです。お嬢さんたちが巣立った今は実母の深沢いくよさんと切り絵を楽しんでいらっしゃいます。今回はそれぞれの持ち味が生かされたお二人の作品を展示していただきます。
花のクラフトとしてはまだ新しいレカンフラワー。レカンとはフランス語で「宝石箱」の意味です。小さいフレームの中でお花が、葉が、自然の姿で微笑んでいます。お部屋の片隅や、プレゼントにいかがですか?楽しみながら一緒に作りましょう。
<体験教室> 日 時:5月9日(土)13:30〜 参加費:¥1,300 お問合せ先:090-5515-8355 清水まで
山梨県の美しい山に魅せられ、山に憧れた私は若い頃あの峰、この峰と渉り歩いた。山梨には絵になる山が多い。なかでも「富士」「甲斐駒」「八ヶ岳」の冬の空にそびえる雄姿は素晴らしい。描きため、撮りためてきた作品です。 ご高覧いただければ幸です。
オリジナルデザインの自由な作品や講師コースの作品等、生徒の皆さんの作品30点余りを集めました。展示中、トールペイント雑貨や布物の販売もしますので、ぜひ、見にいらしてください。又、現在レッスンをしている甲斐市の手作り雑貨店“ティントーン"ではトールペイント教室の他、手芸や洋裁、ウッドバーニングや土曜キッズ教室もしています。トールペイントの体験教室は1回で完成します。春は入園入学の季節です。自分だけのオリジナルカバンを作ったり、オーダーをしてみませんか。
お問合せ先は ティントーン 055-277-8983 甲斐市中下条1362-1 サンヤマモト2階 定休日 毎週日・月、第1・3・5土曜日
吊るし雛は子どもの健やかな成長を願い、古布や古裂で作った縮緬細工。それぞれの細工には言い伝えや意味があり、その親心には見る者を温かい気持ちにさせてくれます。今回が新作の吊るし雛に加え、与勇輝氏の手法を用いた創作人形も展示いたします。期間中、土・日曜日は体験もしていただけます。
記念日にいただいたお花を枯らしてしまうのはもったいないと感じたことはありませんか?私たちはブライダルブーケ、誕生日、発表会などの特別な花を押し花額、写真額にし、大切な日の思い出を色あせることない美しい作品にしていきます。また、四季折々の花の押し花を使ってキーホルダー・ハガキ・しおり等のさまざまな小物を作っています。今回、約150点ほどの押し花額、写真額、小物の展示と体験コーナーも予定しております。
終戦の年より60数年移り住んでいる精進湖畔からの冨士など機嫌のいい日、悪い日はありながら毎日励まされた冨士の雄姿に唯々感謝しています。素直に欲張らずスケッチ出来る日々がもう少し続けられれば幸せな人生だと思います。
〜 2008年 〜
編み物が好きな6人が集まり、編み物の楽しさを再確認しながら、気ままに編み物を楽しんでいます。時には、お食事会を開いたり、温泉に行ったりしながら交流を深めています。
≪編み物を始めたい方は≫ 電話055-232-7327 宮田まで
自然がまだ残っている櫛形山の麓で、四季の移り変わりを肌で感じながら日々作陶しております。釉薬には梅、ブドウ等の枝の焼却灰を利用し、焼成には藁(わら)や籾(もみ)を使うなど、農業との共生も心掛けております。木々の温もり、、花々の優しさを焼き物をとおして感じていただけたら幸いです。
身近なものを見たまま、感じたままに描いた味のある作品ばかりを200点ほど展示します。 皆さんも”へたでいい、へたでいい”をモットーに絵手紙を始めてみませんか?
≪お問合せ≫ 電話055-237-7361 鈴木まで
甲府にある『右左口の里』陶芸教室の皆さんの作品展。指導されている坂上先生の作品を含め、個性が光る温かみのある作品ばかり。生徒さんも前回の展示より一段と腕を上げられました。 今回は湯のみ、茶碗、皿、急須などの使い勝手・しまい勝手のよい生活用の器や花瓶を展示します。また、大自然に囲まれながら陶芸を始めたいという方は下記まで。
≪右左口の里陶芸教室≫ 毎週土・日のみ 9:00〜12:00・13:00〜15:00 右左口の里管理棟 甲府市中畑町1132 055-266-4680 料金:市内者/\1,000 市外者/\1,300
パナホームにお住まいの五味様は山梨美術協会の会員で20年来、製作してきた銅版画で同協会の美術展等で数多くの受賞経験をお持ちです。 わずか1mmの銅版に様々な技法を駆使して版を仕上げ、プレス機を通して作品が完成するのだそうです。 五味様は自然の事象から得た印象を作品になさっています。それはある意味、心象風景を表現ともいえるのかもしれません。 “自然の作り出す形や色に少しでも近づきたい”と創作活動を続けていらっしゃいます。
気乗りしないまま写真好きの先輩や同僚に誘われていった精進湖畔で朝焼けの冨士に息を呑み、シャッターを切るのも忘れたのは17年前。その後、花の会などの写真の会に入会し、研鑽を重ねられたそうです。 93年には朝日新聞日曜版に連載されていた『蕪村春秋』に出会い、蕪村の魅力にのめり込まれたそうです。 今では、撮ってきた写真を見ては句を探し、句のイメージができると取りに行くのが生活の一部になっているそうです。
担当 佐野奈津子
ネイチャープリントとは押し花よりもっと永く楽しみたいという想いから発案されたアートです。 さまざまな技法を使い、いろいろな素材に転写し色あせることの ない作品を作ることができます。 額に仕立てた押し花やコースターやランチョンマットにした ネイチャープリントなどを展示・販売いたします。
※販売日時:展示期間中 毎日午後1時から3時
岩松一恵 小澤由美子 輿水清子 倉橋る里子
グラスアートとはリード線やフィルムを切って貼るだけで誰でも 手軽に楽しめるステンドグラス風の作品。 額・電気スタンド・ティッシュボックス等の作品を展示いたします。
田富木彫会は20数年活動してまいりました。 初心者から上級者まで楽しく木彫りの作品を制作しています。 木材に彫刻を施し、漆などを塗って仕上げたお盆や状差し、 時計などの作品を展示します。
高畑北部絵手紙愛好会・高畑東部あすなろ・あすなろ 代表 高尾善子
自治会活動の中で、また、個人的に余暇を利用して絵手紙を練習してきた家庭の主婦の皆さん、30余名の集まり。 今回は約200点を展示します。
●定 員:15名 ●会 費:1,000円 ●持ち物: 厚紙・木工用ボンド・ ものさし・はさみ・鉛筆・ 糸(赤・黒)
毎年、好評の吊るし雛展。新しい作品を加え、設えも新たに開催いたします。
古布で作った吊るし雛を中心に古裂、時代着物をつかった細工物を展示しています。
自然のお花の美しい色と形をそのまま、特殊な技法で、麗しく乾かした(麗乾)お花は、まるで宝石のよう。レカンフラワーとは、フランス語で宝石箱を意味する「L'ecrin」と英語で花を意味する「Flower」をあわせて作られた造語です。今回は20点余り展示します。
南アルプス市文化協会八田地区会長を務める藤巻様は四季の風景写真がお好きで県内をはじめ、長野・静岡・岐阜方面を撮影に歩くことが多いそうです。特にデジタル写真が作品の大半で、ご自身でプリントもされているそうです。
風景写真が主流。特に残雪の富士山、南アルプスに惹かれ、その魅力を折に触れて撮影。今回は早春の富士山、南アルプスの写真を中心に昨年行った中国の奥地−チベットの神秘的秘境、黄龍、九寨溝の風景写真も展示します。
クリスマスのテーブルを彩るアレンジメントを作ります。 ●定員:10名 ●参加費:1000円 ●持物:花バサミ
レカンとはフランス語で「宝石箱」。まだ、新しいレカンフラワーは知ってる方も少ないのでこの機会に体験されてはいかがでしょう。 ●定員:10名 ●会費:500円 ※清水先生の作品は昭和・和戸のパナホームの展示場に展示中です。
鳥が好きで写真の好きな高橋様が撮った写真を20点余り展示。また、彫刻好きな黒田様のバードカービング(木彫りの鳥)籐工芸の好きな黒田様の奥様の作品を展示します。
古布を使った作品を30点余り展示します。
パナホームに住む奥様である田口様。 家事や仕事の合間に作り貯めてきたタペストリーやバッグ等の作品を展示します。
展示場のIHクッキングヒーターで、ホームパーティーメニューを 作ります。 ●定員:10名 ●参加費:無料 ●持ち物:エプロン
体験学習からスタートした会も5年が経ちました。庭のお花や野に咲く草花に永遠の命を吹き込んで作品にしています。 ●入会ご希望の方は 0555-72-4014 望月 まで
“今年の暑中見舞いは自筆”なんていかがですか? ●定員:10名 ●会費:1000円(色づけ用小筆1本付) ●準備物:書道用小筆 ※お菓子とお茶のご用意をしております。
20数名の会員が身近なものを題材に絵手紙を楽しんでいます。 ハガキやうちわなど、150点ほどの作品を展示します。 ●お問合せは 055-237-7361 鈴木まで
油絵を始めたきっかけは会社帰りにYBS文化学園の講座に通い始めたこと。その後、10年前より武田好文先生に師事。また、H15年に太平洋美術会の会友になられたそうです。毎年、上野の森美術館に出展。今年からは六本木ヒルズにできた国立新美術館に出展の予定です。今回は、風景画を中心に10点余りの油絵を展示していただきます。
平成4年に甲府市に引越。道端に咲く矢車草にとまったカワラヒワの美しさを見て野鳥の魅力にとりつかれたそうです。その後の数年間は休日になれば河原に出掛けてブラインドにこもりカワセミ・ヤマセミなどを撮影、現在は四季を通じて身近にいる野鳥や周辺の野山に住む野鳥を観察しながら同じ趣味を持つ仲間と撮影を楽しまれています。また、最近はフクロウなどの夜行性の野鳥の活動に興味をもち観察を続けられているそうです。観察や撮影の内容はご自身のホームページで公開されていますのでご興味のある方はぜひ、「Backyard Birding」から検索してご覧下さい。
●集合場所:本栖湖第2駐車場 ●申込み・お問合せは望月弘まで
押し花をウッドプレートに好きなように並べて作品を作ります。体験後は皆さん、きれいだと喜んでいただいています。 ●会費:1000円 ●定員:10名 ※ケーキとお茶をご用意しています。
山紫会とは花を愛し、自然を大切に思う会です。花を押し花にして風景画、または花束ときれいな額や時計などの作品に仕上げています。押し花を始めたい方は…055-226-3193小林まで ●時間:月または水 PM1:00〜 ●会費:1000円/1時間
「木彫りの会」の発足は今年で3年を迎えます。 木彫りと聞くと多くの人が難しいイメージを持っているようです。 実際は気安く楽しめるものなのです。今回の展示は、レリーフ、鏡、時計、スタンドなど30点余りを展示します。 毎週金曜日活動中です。興味をお持ちになった方、ぜひ、お仲間になりませんか? ●お問合せ先 TEL&FAX:0551-36-4023大原 竜幸 ●会費1500円
人形工房ドールクリエーション 笹本志げ子 昨年、好評だった吊るし雛を今年も展示 していただきます。 古布で作った吊るし雛はひと味違った作品として時代を超えて見事に生まれ変わっています。
15年ほど前に東京電力山梨支店に勤務する写真愛好家が集まって「TEPCO−OBフォトクラブ」を つくり、撮影会や年1〜2回の写真展を行っていました。メンバーの大部分が定年退職した数年前からは東電OB会に呼びかけて参加者を募りながら風景や花の撮影会と「勝手気ままな写真展」と名づけた写真展をしています。 メンバーの中には、二科会写真部山梨支部、花の会山梨支部などの人もいます。 ※ 終了いたしました。
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